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zoom RSS テーマ「Art」のブログ記事

みんなの「Art」ブログ


マルケの画集が届きました。

2012/10/31 22:45
◯昔から、気になっていた画家にマルケがいました。そんなに派手な画家ではありません。が、ちらっと、脳の片隅に、ひっかかるのでした。

対象を説明するではなく、主観の吐露でもない画面です。おとなしいです。光は、単純化されて、ぴたっと配置されています。

画面は、何かを強く訴えかけるものではありませんが、見ていると、ぼくはその光景の中にまさにたたずんでいる気分になってくるのでした。

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※ご購入のお申し込みは、下記よりお願いします。
http://www.biiku.jp/1_2.html
雑誌名 美育文化
発行日 隔月刊、奇数月1日
販売価格 各号:850円+送料100円
年間:3,900円
発行所 〒340-0017
埼玉県草加市吉町4-1-8
公益財団法人 美育文化協会
TEL:048-948-6293 FAX:048-924-5752

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山種美術館「竹内栖鳳展」を見て来ました。

2012/10/25 05:57
◯「日本画」は詳しくないのですが、「竹内栖鳳」は、予備校時代に、ニワトリの実技があり、参考のため、ファブリの画集(当時400円)を買った記憶があります。

動物は、ちょこまか動くので、単に写すというよりも、構造を瞬時つかむという感じになります。

栖鳳の筆さばきは、抜群で、動物のムーブマンを的確に捉えています。また、「日本画」なのですが、不思議とそれを感じなかったのは、栖鳳がヨーロッパに遊学し、ターナーやコローなども研究しているせいなのかも知れません。

雪舟の模写も、かなりのもので、こうしてみると、栖鳳の表現は、様々な糸の上にたつもので、簡単に日本画などと呼ぶことはできないとも思ったのでした。

名作《班描》(カタログ表紙の作品)などは、沼津の魚屋さんの猫から、インスピレーションを得たといいます。この猫の絵も、たんに、描写ということではなく、存在の奥深さをみつめようとする栖鳳のまなざしというものが感じられます。

世間では「東の大観」がもてはやされている、とのことですが、「西の栖鳳」も、なかなかのものだと思います。

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竹内栖鳳展カタログ1000円。
絹に描かれたテスクチャーは、「印刷物」かと見間違うくらい細やか。小生の老眼のせいかもしれない(笑い)。

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よくみると、竹内栖鳳は、POPかも知れない。クマの「怪訝(けげん)」そうな表情がいい。これかなり画面はでかい。横幅、172cm。


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入り口ポスター。


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いつも気になる、山種美術館の隣の魚・果実店。


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和菓子で一服。





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J・アンソール展見て来ました。

2012/10/14 22:25
◯本日は、朝方、たくさん歩いてしまったので、9時過ぎから、昼過ぎまで、グーグー寝てしまった。

というわけで、「アンソール展」を新宿の東郷青児美術館まで見に行きました。

アンソールは「仮面」(幻想)の画家として、有名ですが、アンソールの絵をよく見たのは、浪人の頃でした。ぼくには、「めっちゃ、壁を描くのがうまい画家」「独特の質感を持った画家」として、記憶されていました。また「赤」の使い方が独特で効果的です。「白」もいいかな。画集などで、目がいくのが「壁」でした。どの絵も壁が抵抗感をもって描かれています。

ベルギーというのは、不勉強でよくわかりませんが、オランダのとなりなので、17世紀の写実絵画の流れやフランスの印象派などの影響をうけて、描いている様子がよくわかりました。画面に食いつくような絵具の付け方は、クールベなどの技法から来ているように感じました。

フランス中心で、ベルギーなどは、周辺で、そのままだと、中心から影響を受けた優れた地方画家ということになるのでしょうが、アンソールが、世界史に足跡を刻むのは、やはり、その幻想的な絵画性にあるのでしょう。シュルレアリスムや表現主義の先陣をきったとも言えるかも知れません。

実家は、土産物屋で、カーニバルの仮面なども販売していたようで、そうした土着的なものが、仮面の主題に結びついているのかも知れません。写実から、人間の内面(深層)に奥深く侵入したところに、アンソールのきらめきがあると思います。

◯その後、オババの病院に向かいました。


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美術館からの眺望。雨でけむる新宿。

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カタログ表紙。

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初期の作品。浪人の時、これよく見ました。

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背景の色彩が美しいです。左側に仮面。

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この作品は来ていませんでした。見たかったな。これも壁がすごい。





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カタログ「日本の70年代1968ー1982」が来ました。

2012/10/08 05:35
◯先日、みてきた埼玉県美の「日本の70年代1968ー1982」展のカタログが来ました。(というのも、注文制だったので、郵送で送られてきたのでした。)

個人的には、1970年が、高校1年生。1981年から図工教師になったので、この展覧会の区分である1968ー1982と、かなりというか、ほぼ、重なっています。

個人的な位置感としては、先行する全共闘世代と後続の消費社会の世代との狭間で、内省的ないわゆる「しらけ世代」であることを、感じます。

同じ70年代と言っても、個人によって時代のパースペクティブはかなりちがってみえているのでしょう。

雑多なものが共存する時代であり、こうしてみると「デザインの時代」であるようにも見えてきます。

また、個人的には、以下のような三層の構造を感じます。

カタログ表紙。
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@万博の繊維館。この辺りは、カウンターカルチャーの世代でしょう。横尾忠則さんなどの活躍が目立ちます。おじさんたちの腕力を感じます。演劇的です。POPやサイケデリックな意匠を使って、吠えている感じです。
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Aもの派、ミニマルアートな傾向。意味内容よりも、意味そのものを生み出す「メディウム」を、検証している感じです。禁欲的。こうした志向はあまり続かないようです。
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B「おいしい生活」のキャッチコピーで代表される消費社会への移行。西武・セゾンがここではアートを牽引します。これ以降現在まで、社会は70年代後半の様相が、延長されていると感じます。
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や・ね・せん??

2012/10/07 20:47
◯愚妻が参加した「ギャラリーKINGYO」の搬出作業を夕方、手伝いました。

この辺りは「谷(中)、根(津)、千(駄木)」で、「やねせん」というらしく、観光スポットになっているようです。

なんか、しゃれたお店がいっぱいありました。ここら辺りで「工芸展」という催しものを開催しているようでした。下町感、いっぱいでした。

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路地のなかにあるギャラリーです。

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内側から見るとこんな感じ、広いですね。2階も展示場です。

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辻はる子の版画です。ドライポイント。

画廊近くのお店です。
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面白いショップがいっぱいありそうです。









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シャルダン

2012/10/01 13:17
◯5年くらい前から、少し時間があると、シャルダンの絵を見て、模写してみました。あんまり完成を目指していないので、未だに、少しずつ、筆を入れています。

18世紀の絵画ですが、セザンヌに至るような道程をその感触の中に感じることができます。作者の対象と、そして絵画への静かで深い驚きがそこにあるようです。それは、客観というのではなく、感じる主観が、見るという、その底で、低音を奏でているのです。

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東京都現代美術館「館長 庵野秀明 特撮博物館  ミニチュアで見る昭和平成の技」に行って来ました。

2012/09/21 20:27
短編映画『巨神兵東京に現わる』(部分)


子どもの頃、一生懸命つくったた積み木や砂山を、最後に、一挙に破壊して跡形もなくなるときのカタルシスのうようなものを、大人が、それこそ最新の機器や技を駆使しながら、つくりあげたアニメなのだろう。(すさまじい熱の入れようなのだ)。

そう言えば、ウルトラマンやその他の特撮映画も、正義を掲げていこそすれ、都市が破壊されていくその姿なかに、子どもの恍惚とした感情が注がれていたような気がする。
一昔前、CMで、ビルを取り壊す映像があったが、なぜか、今も鮮明に、そのイメージが浮かび上がる。

しかしながら、現在は、ぼくが子どもの頃の「昭和元禄」といわれた時代ではなく、9、11の映像を連想する観客も多いのではないだろうか。少し背中が、ゾクリとするのは、すっかりテロの匂いが、染み付いた現実世界を「終末」という思想にだぶらせながら、アイロニカルに表現しているからであろうか。


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清澄白河駅の表に出ると、こんな親切な標識が(笑い)。

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美術館近くまで、ずっとこのカカシ?が続いていました。迷わなくてすみました。アリガトー。

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今日は、チケットをいただいたので、小生には、めずらしくこうした分野のものを見に行きました。
スゴイ、人出です。さすが、サブカル。子どもの頃に、ぼくもゴジラ、モスラには、たいへんお世話になりました。

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「特撮」セットは、驚くべき、繊細さに満ちています。

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虚構と現実行き来が、魅力のひとつでしょう。

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学芸員の郷さんとバッタリ!お茶を一杯ごちそうになりました。ごちそうさまでした。
東京都現代美術館は、そのコレクションの特質を生かしながら、活発にワークショップを行っています。東京の学校の先生方には、ぜひ、現代美術館の鑑賞をお勧めします。

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外で一服。アンソニー・カロの作品。これなかなかいいです。子どもが遊ぶとけっこう楽しいのですが、今は遊べないのかな?




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※『手で見る北斎』(価格4,500円)をご購入希望の方は、下記までご連絡下さい。
特定非営活動法人 視覚障害者芸術活動推進委員会
東京都渋谷区松濤2−11−1
電話03−3467−8102

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江古田のアンティーク「Odd」に加山雄三さん??

2012/09/18 06:31
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昨日は、台風のせいで、妙な雲の流れでした。

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オババの病院に行く前に、江古田まで散歩。いつもよる「Odd」というアンティークに行きました。

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緑色のいい感じの焼物を買いました。「松代焼」と、いうそうです。長野県、江戸末期。

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ODDの店主の北島裕成さん。
「少し負けてもらえますか?」
「今日は、機嫌がいいので、いいですよ」
「なんで?」
「実は、加山雄三さんが、先ほど、「ゆうゆう散歩」の番組収録で、いたしたのですよ」
「へえ〜、「ちい散歩」の後の番組ですね」
「そうなんですよ」
・・・・ということで、オマケをしてもらいゲット!!

OddのHPは、下記です。
http://members3.jcom.home.ne.jp/antiqueodd/





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※『手で見る北斎』(価格4,500円)をご購入希望の方は、下記までご連絡下さい。
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シャルダン展をみてきました。

2012/09/10 05:19
◯昨日は、丸の内の「三菱一号館美術館」というところにはじめて行きました。

「シャルダン展」があったからです。18世紀のさして、派手さのないこの画家は、めったに日本では見ることができません。希少な展覧会です。よくやりましたね。

19世紀、20世紀、そして21世紀と西欧の美術の歴史は、変化と解体の連続でしたが、めまぐるしく変わるスタイルの根元に、静かに、光彩を放っているのがシャルダンかもしれません。

事物や対象を主観によって、自在に改変できるというのが、近現代の芸術家の主張のように見えますが・・・そうした「個」の意識の芽生えの当初にあって、世界との交感が、遮断されていないことがその魅力でしょう。

もっとも、今の時代、喧噪や怒号によって、シャルダンのささやきは、かき消されそうですが。

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シャルダン展カタログ。

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青空が、抜けるような、東京駅前。

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丸の内のビル群の中に、三菱一号館美術館。明治の瀟洒な建築物。

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中庭。緑が目にやさしい。cafeがあります。

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帰り道。路上の舞踏パーフォーマンス。




◆本書は、貴方を待っています。
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草間彌生のTシャツ、ゲット!

2012/09/09 05:43
◯親愛なる某氏より、草間彌生のTシャツいただきました。

似合うかな??着ると、模様の下部の円形が膨張しそう。何故か・・・(笑い)

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◆生まれ変わったこの一冊をどうぞ。
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タイトル 日 時
辻はる子個展、ギャラリー隠れ里(喜多方)に行ってきました。
辻はる子個展、ギャラリー隠れ里(喜多方)に行ってきました。 ◯昨日は、日帰りで、喜多方の「辻はる子個展」に行ってきました。喜多方の美しい自然の中にあるギャラリーでした。ドライポイントによる植物的なイメージ表現が特徴です。 ...続きを見る

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2012/09/08 05:09
本日より、「辻はる子 版画展U」
本日より、「辻はる子 版画展U」 ◯本日より、辻はる子個展がはじまります。喜多方市なので遠いですが、1日2日は、作家も在廊する予定です。ドライポイントによる植物的なイメージ表現が特徴です。 ...続きを見る

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2012/09/01 03:07
「ユリイカ 野見山暁治特集」を買う
「ユリイカ 野見山暁治特集」を買う ◯昨日は、荻窪で所用があり、帰りに、高円寺の書店で、「ユリイカ 野見山暁治特集」を買いました。 野見山さんは、御年、90歳。いまだ、怪物のように健在です。 先日のブリジストンでは、年を追うごとに、自在になっていくのがよくわかりました。素晴らしい!! ...続きを見る

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2012/09/01 02:47
靉光(あいみつ)の「花園」(1940)
靉光(あいみつ)の「花園」(1940) ◯最近、アゲハを飼っているせいかもしれないが、しきりに靉光のあの絵のことを思い出していた。 ...続きを見る

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2012/08/16 00:15
「辻はる子個展」のお知らせ
「辻はる子個展」のお知らせ ◯ギャラリー隠れ里 開廊10周年記念企画展 辻 はる子 版画展U 2012年9月1日(土)〜9月9日(日) AM10:00〜PM5:00 無休 作家来廊 9月1日、2日 ...続きを見る

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2012/08/12 05:45
上鰕池名画館(かみえびいけめいがかん),越後妻有アートトリエンナーレ2012
上鰕池名画館(かみえびいけめいがかん),越後妻有アートトリエンナーレ2012 ◯「越後妻有アートトリエンナーレ2012」。 ...続きを見る

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2012/07/24 05:14
CCAA「ギャラリー大作戦4〜こどものための、ブンダーカマー〜」展
CCAA「ギャラリー大作戦4〜こどものための、ブンダーカマー〜」展 ◯先日、CCAAにサマーアートキャンプの準備に行った時、校庭に、でかい作品が貼ってありました。 なかなか、インパクトがありました。 ...続きを見る

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2012/07/11 14:00
奈良美智さんの「NO NUKES」のプリントアウト(本日、24日まで)。
奈良美智さんの「NO NUKES」のプリントアウト(本日、24日まで)。 ◯奈良美智さんの「NO NUKES」のプリントしてきました。 方法は、下記の通りです。簡単です。 ...続きを見る

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2012/06/24 06:11
ニコライ堂
ニコライ堂 ◯昨日はお茶の水方面にでかけ、「ニコライ堂」も見学した。 ...続きを見る

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2012/06/14 05:37
松本竣介生誕100年。
松本竣介生誕100年。 展覧会を見終わって、海をみると、午後の光が、水面にきらきらと反射していた。 ながめていると、つかの間のこのひとときが、その波上に光のつぶとなって漂っている気がした。 ...続きを見る

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2012/06/11 05:27
柚木沙弥郎・・・簡素で、深い色合い
柚木沙弥郎・・・簡素で、深い色合い 展覧会カタログ900円。 ...続きを見る

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2012/06/01 05:05
鎌倉まで展覧会、無事帰宅
鎌倉まで展覧会、無事帰宅 ◯お陰さまで、無事帰宅しました。ホント、久しぶりの鎌倉でした。 ...続きを見る

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2012/05/31 18:00
CCAA SOY+(ソイプラス)のワークショップスナップ写真
CCAA SOY+(ソイプラス)のワークショップスナップ写真 ◯2012年5月26日(土)CCAAにて。 ...続きを見る

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2012/05/27 05:43
永島慎二著『漫画家残酷物語』(朝日ソノラマ、S52)ゲット!!
永島慎二著『漫画家残酷物語』(朝日ソノラマ、S52)ゲット!! ◯本日は、運動も兼ねて、ママチャリで中野まで。「まんだらけ」で、永嶋慎二の『漫画家残酷物語』の分厚い、朝日ソノラマ版をゲット。1000P近くある分厚いもの。一冊でまとめてあるので、うれしいですね。 ...続きを見る

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2012/05/24 20:58
「中村昇個展」&「柏餅がうまかった!」
「中村昇個展」&「柏餅がうまかった!」 ◯昨日から、熱にうなされたものの、午後には。平熱近くになり、大学時代の同級生の「中村昇」の個展にでかけました。 ...続きを見る

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2012/05/17 19:27
サボテンのご出産&エンケンさん、本年生誕65周年
サボテンのご出産&エンケンさん、本年生誕65周年 ◯最近は、へんな天気です。今日も晴れたり、降ったり。 ...続きを見る

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2012/05/10 21:12
郡山のCCGA「After3.11」展を日帰りで見に行ってきました。
郡山のCCGA「After3.11」展を日帰りで見に行ってきました。 ◯本日は、日帰りで、郡山まで、展覧会を見に行きました。タクシーの運転手さんと話をしながら行きましたが、震災の影響の大きさを実感しました。地元の方々は切実な感覚がありました。 ...続きを見る

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2012/05/09 20:30
童画家「武井武雄」私邸跡。
童画家「武井武雄」私邸跡。 ◯本日は、朝から、晩まで、お仕事。疲れました〜!! ...続きを見る

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2012/04/29 21:11
アロエの花です。
アロエの花です。 ◯本日は寒かったですね。気温の変化が激しいです。 ...続きを見る

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2012/04/21 22:00
当年92歳、野見山暁治はスゴイ!!
当年92歳、野見山暁治はスゴイ!! ◯本日は、チャリで、池袋のジュンク堂に向かい「高橋の手帖」を購入しました。店内をぶらっとしていると「野見山暁治画文集」(求龍堂、2011年)を見付け、とっさに購入。 ...続きを見る

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2012/04/19 19:33
映画『マイ バック ページ』
映画『マイ バック ページ』 ◯何年かぶりで、愚娘とレンタル屋に行った。B・ディランの唄と同じ題名の映画を借りた、『マイ バック ページ』である。 ...続きを見る

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2012/04/13 05:18
アーシル・ゴーキー・映画『アララトの聖母』
アーシル・ゴーキー・映画『アララトの聖母』 ◯大学1年生のとき、アルバイト代で、画集を買った。今は亡きセゾン美術館の前にあった洋書屋でよく立ち読みをしていたが、初めて買ったのが小豆色の画集「アーシル・ゴーキー」(1904~1948)であった。その時のぼくにはたいへん高価なものであったが、握りしめた小銭をはたいて、えいっとばかり、思い切って買ってしまったのだ。 ...続きを見る

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2012/04/07 03:39
山種美術館に、はじめていきました!!
山種美術館に、はじめていきました!! ◯本日は、はじめて「山種美術館」http://www.yamatane-museum.jp/に出かけました。以前は、茅場町にあったのですが、2009年に広尾に移転したそうです。平日でしたが、結構お客さんがたくさん来館していました。 ...続きを見る

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2012/04/04 16:43
本日、風強し、H23年度の終了。
本日、風強し、H23年度の終了。 ◯本日は、東京は、さしている傘が「おちょこ」になってしまうくらい風が強い日でした。 ...続きを見る

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2012/03/31 19:49
江古田「antique Odd」で皿を買いました。
江古田「antique Odd」で皿を買いました。 ◯昨日は、散歩日和。オババを散歩に連れて行き、寝かしつけ、夕方近く再び散歩へ、江古田のアンティークoddに立ち寄り、お皿を一枚,購入しました。 小林秀雄のような骨董趣味は、無理ですが、何か「モノ」たちは、その当時の文脈を離れて、語りかけてくるものがあります。時間や手触り、ぬくもりの気配・・・といったものがそこに感じられるのでした。 ...続きを見る

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2012/03/26 05:52
池田リリー茜藍(Lily Chenran Ikeda)さん、関太一郎さんがブローチを届けてくれました
池田リリー茜藍(Lily Chenran Ikeda)さん、関太一郎さんがブローチを届けてくれました ◯先日、骨董通りのそばのギャラリー「Concept」というところで行われた「Belgian Japanese Art Jewelry展」にでかけました。その際にオババの希望でブローチを購入しました。 ...続きを見る

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2012/03/24 13:54
川瀬一絵さんの写真展
川瀬一絵さんの写真展 ◯いつも「美術手帖」の取材でお世話になっている「川瀬一絵」さんの写真展が開催されています。横浜のBAY QUARTER(ベイ・クォーター)というところで5月28日まで開催です。 ...続きを見る

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2012/03/16 05:36
映画『ミルコのひかり』
映画『ミルコのひかり』 ◯久しぶりに映画をみた。愚娘が借りて来たDVDである。結論を言えば、なんともすばらしい!特に教育者にはぜひ見てほしい映画だ。 ...続きを見る

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2012/03/13 06:18
虎やのお雛様はスゴイ!&ベルギー・日本ジュエリー展
虎やのお雛様はスゴイ!&ベルギー・日本ジュエリー展 ◯よい天気で、久しぶりにオババも連れておでかけをしました。 ...続きを見る

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2012/03/11 23:53
「版で発信する作家たち展」カタログから(CCGA現代グラフィクアートセンター)
「版で発信する作家たち展」カタログから(CCGA現代グラフィクアートセンター) ◯土日は、愚妻が、展覧会のオープニングにでかけていました。日曜日は、ファティマ・フェレイラさん、樋口真美さんのポルトガル組と日本の丸山浩司先生たち出品作家で、会津若松の漆工房に見学にでかけたようです。カタログを持ち帰ってきたので、ご紹介します。 ...続きを見る

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2012/03/05 09:36
「版で発信する作家たち展」CCGA現代グラフィクアートセンター
「版で発信する作家たち展」CCGA現代グラフィクアートセンター ◯土日と愚妻が郡山の展覧会にでかけたので、オババの世話をしながら、所用にでかけました。昨日は、「透析」の日なので、朝とお迎えをヘルパーさんにお願いしました。今日も所用があるので、愚息に朝からきてもらい、面倒をみてもらいます。今日は日曜日なので、オババはお出かけはなしです。当たり前のことですが、人間は死ぬまでは生きなければならないので、たいへんです。デーサービスに3日間ほどお世話になっていますが、そこは「銭湯」を改造した施設です。散歩に出かけると「銭湯」を改造したデイサービスの施設が多いようです。... ...続きを見る

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2012/03/04 03:52
今和次郎<考現学>&ミニ同窓会
今和次郎<考現学>&ミニ同窓会 ◯昨日は、汐留ミュージアムに「今和次郎」の展覧会を見に行きました。ここの美術館がよいのは、車いすの車は、玄関脇に駐車させてくれることです。ということで、オババも一緒にでかけました。 ...続きを見る

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2012/02/27 09:54
審査会&ジャクソン・ポロック展
審査会&ジャクソン・ポロック展 ◯本日は、曙橋の(社)東京法人会連合会に「税」の啓蒙のための絵の審査にいきました。昨年も行ったのですが、今年も是非という事で出向きました。「税」は、子どもにはあまりなじみがありませんが、高学年で学習するようです。作品は、はがき大というのが、いいですね。大きすぎると子どもの手に余ります。こうした活動のものは以前は画用紙に大きく描かせていましたが、小さくて、十分だと思います。 ...続きを見る

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2012/02/23 18:57
個展総集編その2ースナップ編
個展総集編その2ースナップ編 ◯今回の展覧会は、多くの皆さんの協力で開催されました。ミニシンポジウム、パーティと催し物もありました。図工の先生方や一般の方の参加、参観もありました。 ...続きを見る

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2012/02/16 18:53
個展総集編その1作品編
個展総集編その1作品編 ◯展覧会をしてみて、皆さんからさまざまなものをいただきました。ありがとうございました。 そんな中で、岩崎清先生から次のような言葉をいただきました。表現者としては、こうした深いエスプリに満ちた言葉は、こころにしみる最高の贈り物のひとつです。 ...続きを見る

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2012/02/16 09:45
個展終了!ありがとうございました!!
個展終了!ありがとうございました!! ◯本日は最終日。友人の陶芸家と版画家の赤羽夫妻、元都図研会長の矢木先生、版画家の池田さん・吉本さん、美術手帖でご一緒させていただいている「ゆかい」のカメラマンの後藤さん、川瀬さん、元指導主事でお世話になった岡本先生・・・多くの皆さん参観していただきました。ありがとうございました。 ...続きを見る

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2012/02/15 21:54
個展5日目
個展5日目 ◯先日の日曜日は、お忙しい中、会場にご参観していただいた方がたくさんありました。あいにく抜けられない所用で、不在のため、なつかしい皆さんにお会いできず残念でした。また、たいへん失礼しました。今度、機会ありましたらぜひお会いしたいですね。 ...続きを見る

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2012/02/13 20:59
個展2日目
個展2日目 ◯本日は2日目。懐かしい友人がたちよってくれました。個展をやったことへのプレゼントですね。 ...続きを見る

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2012/02/10 22:19
個展搬入無事終了!!
個展搬入無事終了!! 一応、無事、飾り終わりました。明日からはじまります。道路側は、ガラスなので夜はきれいに見えます。吉祥寺駅北口からアーケードをまっすぐ行って突き当たり、左に40mくらいのところです。歩いて7分程度です。お時間ありましたら、お寄りください。 日曜日は、小生、所用で不在です。すみません。 ...続きを見る

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2012/02/08 22:36
作品梱包搬入
作品梱包搬入 作品を梱包しました。梱包するとなんか「数」が少ない感じがします。大丈夫かな?これは、ぼく一人の展覧会ですが、現職の時は、何百人の展覧会を準備していたのですから、規模は桁違いです。皆さん、よくばんばりますね。図工教師のパワーはあらためてすごいと実感しました。 ...続きを見る

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2012/02/08 10:03
「版で発信する作家たち AFTER3.11 日本ポルトガル交流展」CCGA
1、会期 2012年3月1日(木)〜6月3日(日) ...続きを見る

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2012/01/27 06:21
東京藝術大学先端表現科 卒業・修了制作展(横浜、バンクアート)
◯本日は、おばばを連れて横浜まででかけてきました。先端の卒展も今日が最終日でした。寒い日でしたが、バンクアートの中は、若いアーティストの卵たちの熱気でいっぱいでした。 ...続きを見る

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2012/01/15 17:54
個展が迫ってきました!!
DMがやっとできました!!なかなかかっこよいです。愚息がデザインしました。 ...続きを見る

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2012/01/12 20:10
板橋区立美術館「安野光雅」展
◯ミュンヘンの加藤貴子さんからメールが来ました。「安野光雅」さんの絵本展についてです。ミュンヘンで加藤先生が仲良くさせていただいている国際図書館(http://www.blutenburg.de/index.php?id=64)のガンゼンミュラーさんが展覧会の講演会をされるというものです。世の中は狭いですね。 興味ある方ぜひどうぞ!! ※板橋区立美術館 http://www.itabashiartmuseum.jp/art/lecture/lc2011-16.html ...続きを見る

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2012/01/09 18:39
池袋モンパルナスの散歩
◯正月は、体がなまってしょうがないので、そういう時は「歩く」のが一番と、寒かったのですが、先日行った「池袋モンパルナス」の地図を片手に、家から歩いてみました。4〜5キロくらいなのでちょうどいい感じです。 ...続きを見る

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2012/01/05 16:44
正月4日目「池袋モンパルナス」展など
◯本日は、板橋区立美術館に「池袋モンパルナス展」を見に行きました。池袋や椎名町界隈に、あったアトリエ村に住んでいた貧しい芸術家たちの「共同体」のような感じを、総称して小熊秀雄が、名付けたようです。 ...続きを見る

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2012/01/04 20:38
クルミの中の世界&製作中のズボン
◯田舎から段ボールがきました。 ...続きを見る

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2011/12/25 11:20
来年、2月に個展・ミニフォーラムをします!!
◯今年も後、残すところ11日となりました。ぼくにとっても、人生の転機となる年でした。東日本大震災も起き、日本の社会にとっても大きな転機となった年です。 ...続きを見る

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2011/12/20 07:01
「90歳を過ぎてまだ進化する野見山暁治!」&「2月に個展します!」&「庄島歩音展」
◯午前中は、東京に「野見山暁治展」、午後はなんと、来年2月に、久しぶりの個展をやることになりました。作品はまだありません(ワオ〜)。 ...続きを見る

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2011/11/30 18:32
「首藤白陽」の水墨画
◯浪人時代・・・ぼくは「すいどーばた美術学院」(略して「どーばた」)という予備校に通いました。その当時の友人のMさんから連絡をいただきました。Mさんは、九州で、僧侶をしています。ずいぶん立派なお寺のようです。 ...続きを見る

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2011/11/03 04:32
Surprise of the cell-phone & My drawing
◯おっさんになったせいか「曲名」を思い出せないことが多いのです(トホホ)。でも、愚娘が、いいことを教えてくれました。携帯で音を拾って、曲名が検索できるというのです。マジ!! 実際にやってくれました。販売されている曲は、本当に曲名が検索できるのです。まったく世の中は、進んでいるのでした。びっくり!! ...続きを見る

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2011/10/30 07:03
三鷹の「谷川晃一」展に行ってきました。
◯本日は、三連休の中日でした。オババを連れて、三鷹の「谷川晃一」さんの展覧会を見に行ってきました。どうも、昔から、谷川さんは、気になる作家でした。1938年生まれなので、今年で73歳になられたようです。 ...続きを見る

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2011/10/09 23:18
スズカケの実を拾ってスケッチしました。
◯この間の台風のあとに、近くの城北公園を散歩していて、スズカケの木が風のせいでかなり折れているのを見付けました。見ると実がなっていたので、拾っておいたのでした。ちょろっと、今朝、スケッチしてみました。 ...続きを見る

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2011/10/02 11:16
こどもの城「図工だいすき子ども美術展フォーラム」講演「はたよしこ」さんは、とてもよかったです!!
◯本日は、こどもの城のフォーラムで、講師に「はた よしこ」さんをお招きして、最近盛んに取り上げられている「アウトサイダーアート」について、作品や作者をもとに、お話をうかがいました。日頃、健常者の図工にかかわっている者としては、たいへん興味深いものでした。 ...続きを見る

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2011/10/01 20:30
やっと「横浜トリエンナーレ」に行ってきました。
◯かねてから「いかねば」と、気にかかっていた「横浜トリエンナーレ」に、オババを連れてやっと見に行ってきました。 ...続きを見る

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2011/09/26 07:26
ママチャリでポタリング6板橋〜17号〜神保町〜三省堂書店
台風一過。雲が飛ばされ、晴天となりました。真夜中は原稿を書いていたので、ひと寝入りして、お昼前、ママチャリで散策にでかけました。ときわ台〜中板橋と裏道を通って、17号(中山道)にでました。 ...続きを見る

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2011/09/23 06:13
台風&圓生「死神」
◯昨日は、ものすごい雨風の台風でしたね。皆さんご無事でしたか?ぼくは、家に一日中籠っていました。少し原稿なども書いていました。 ...続きを見る

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2011/09/22 03:03
『美術手帖10月号』シリーズ子どもと美術に雨宮玄先生の実践が掲載されました!
◯美術手帖の10月号に雨宮先生の実践授業が掲載されました。雨宮先生が、あきる野の方に異動してからの実践です。取材に同行しましたが、東京とは思えないような田舎の雰囲気のある地域の学校でした。 ...続きを見る

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2011/09/18 06:47
都図研震災P「きぼうのて」関係で、多摩市の柴崎先生の学校へでかけました&三遊亭圓生「百年目」
◯昨日は、多摩市の柴崎先生の学校に、震災プロジェクト「きぼうのて」に関して、二つの取材、「図工室にいこう2」(美術出版社)と雑誌「美育文化」(公益法人美育文化協会)の取材で、でかけました。 ...続きを見る

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2011/09/17 05:42
ママチャリでポタリング5〜落合ー妙正寺川ー神田川ー日本橋川ー東京国立近代美術館「イケムラレイコ展」
◯今日は暑いくらいの晴天。運動不足なので、ママチャリでポタリング。どこにいこうか?目的はなしです。できるだけ坂道は、避けていくような習性がついています。運動不足といいながら、楽をしようとしています(笑い)。 ...続きを見る

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2011/09/15 22:12
タルチョー&目黒区図工研究会講師&「圓生」はいいな〜!!
◯昨日は、オフで外に出ず、寝てばかりいました。(そう言えば、鈴石先生もこのところ夏バテ気味のようです。少し休養をとりながら活動してほしいですね)。 ...続きを見る

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2011/09/14 07:43
「美術手帖取材」高橋香苗先生〜ドロンコ授業〜&ジョージ秋山「ばらの坂道」(青林工藝社)
◯江戸川の高橋香苗先生の学校に2回目の授業取材にいきました。「土」を使った題材の2回目の授業です。今日の土は、さらに、パウダー状の細かい土で、感触がだいぶ異なるようです。 先週の経験を生かしながら、さらに、2回目ということもあり、土がもつ「量感(ボリューム)」にかかわりながらの表現活動です。 たんに感触を楽しむだけでなく、そこから、生まれてくる質感や量感、形態が、自分の思いと重なりながら、展開していくところが、ポイントです。 ...続きを見る

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2011/09/13 10:23
東京藝術大学先端Prize2011 展&西洋美術館で
○本日は、教育美術のI局長から電話があり、16時に上野で待ち合わせをしました。その前に、東京芸術大学の「先端Prize2011 展」に行き、平山郁夫奨学金賞を受賞された水島ゆめさんをはじめ、田中一平さん、鎌田友介さん、田村かのこさんら、各賞を受賞された方々の作品をみました。 ...続きを見る

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2011/08/25 20:01
河村正之さん作品集『水晶録』出版!
○河村正之先生が、この度、東京学芸大学を早期退職し、画家一筋の道に進まれたことは、噂では知っていたのですが、ご挨拶状と作品集出版のお知らせが本日届きました。 ...続きを見る

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2011/08/25 12:35
横須賀美術館「集まれ!おもしろ動物展」 に行ってきました!
○昨日は、鈴石先生のワークショップが市川の吉澤ガーデンでありましたが、日程が取れないので、横須賀の展覧会に行かせていただきました。すみません。<また、内野務先生、中村隆介先生、鈴木陽子先生指導の児童作品が展示されています。第2部:2011年8月20日(土)〜9月4日(日)休館日:月曜日開館時間:9時30分〜16時30分(入場は16時まで)場所:市川市木内ギャラリー> ...続きを見る

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2011/08/25 05:39
我が家の「五十嵐元次」さん、白磁コレクション
○昨日は、オババの透析のお迎えの際に、小生、爆睡してしまい、電話も玄関のチャイムも気付かず、病院に引き返すということが起きてしまい、たいへんご迷惑をおかけしました。すみません。愚妻が、会津若松から帰ってきましたので、これからは、大丈夫?でしょう。 ...続きを見る

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2011/08/17 11:13
「美術手帖」でお世話になっている「川瀬一絵」さんの写真展『誕生日』が開催されます。
○「美術手帖」の連載でお世話になっている「川瀬一絵」さんの個展が開催されます。 ...続きを見る

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2011/08/16 16:33
サボテンは元気!ドローイングしてみました。
<サボテン>水性ペン、コーヒー、wirgman紙、130×170o ...続きを見る

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2011/08/14 00:28
ラテン的かたちと北欧的かたち<マッシモ・カンピリ>
○土曜日は、すっかり、ぐだぐだと寝てしまいました。いろいろと連絡があったようです。気付くのが遅かった。すいません・・・。 ...続きを見る

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2011/08/07 04:56
インド 砂漠の民の美
染色の「版木」ーこれを使って布に模様をつけていきます。かなり固い木です。何でしょう? ...続きを見る

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2011/08/01 07:27
二つの「素朴」の展覧会:「もうひとつの素朴」展と「アンリ・ルソーと素朴な画家たち」展
○「市川市吉澤ガーデンギャラリー」の森綾子学芸員さんから展覧会のご案内が届きました。「素朴」をキーワードにした二つの展覧会です。 ...続きを見る

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2011/07/31 05:42

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